2026.04.24

NEWS

ホームページは「つくって終わり」じゃない。運用し続けることの大切さ


ホームページを作ったはいいが、その後ほとんど更新できていない——そんな企業は実はとても多いです。「お問い合わせページ」だけ機能していて、その他のコンテンツは数年前のまま……というケースも珍しくありません。

なぜホームページは更新されなくなってしまうのでしょうか。理由はシンプルで、「更新する時間がない」「何を更新すればいいかわからない」「システムの操作が難しい」といったことが重なるからです。

しかし、ホームページは「つくって終わり」のものではありません。定期的に更新されているサイトは検索エンジンに評価されやすく、訪問者にも「この会社はちゃんと動いている」という安心感を与えます。採用においても、更新されているサイトの方が応募者に好印象を与えます。

ennの広報支援では、ホームページやLPの新規制作だけでなく、継続的な更新・運用代行も対応しています。既存の広報方針やトーンに沿って、ブログ更新・コンテンツ修正・情報更新を定期的に行います。

「広報は大切だとわかっているけど、手が回らない」——そんな方こそ、ennにご相談ください。発信を止めないことが、長期的な信頼構築につながります。